今日もありがたいことに 朝からいい天気となっております。
イージス艦「あたご」の漁船を無視した航行による「清徳丸」遭難事故
今日も2人の捜索に当たって居りますが,未だに発見されず,
こいつら,米国を守ることだけで,日本人が日本人を軽視している行為は
許せないことではありませんか?
しかも12分も前に発見していながら,発表は2分前だと
10プンは何処行ったんだよ。
これって充分(十分)考えて差し引いたんではないでしょうか?
失礼してる。
そいでもって,「報道陣には黙っててください」ですと (@_@)マイッタ


ところで今から30年も前に,一介のサラリーマンに歌わせまして
大ヒットをいたしました
♪まぁ〜いにち まぁ〜いにち ぼくらは鉄板の〜〜
日本人なら知らないお方は「もぐり」とまでいわれた歌
「およげたいやきくん」について,こんな話しになっております。
シングル売り上げ枚数、約455万枚−。
33年前、「およげ!たいやきくん」が打ち立てた日本記録が、
英ギネス・ワールド・レコーズ社に正式に認定され、
来年度の「ギネス世界記録2009」に掲載されることが19日、分かった。
と言うことでございます。


"日本の最も売れたシングル・レコード"として評価を受けた。
当時のままの楽曲が3月5日にCDとして再発売されることも決定し,
「こうなったら、500万枚を狙いたい」と関係者の鼻息は荒いようです。
♪ムァイニチ(毎日)、ムァイニチ、ぼくらは鉄板の...。
一世を風靡(ふうび)したメロディー、
たいやきが海中を泳ぐほのぼのとしたアニメ映像...。
昭和を代表する名曲復活のきっかけは、昨年から今年はじめにかけ、
全国のゲームセンターで起きた現象だそうでございます。
クレーンゲームの景品に「たいやきくん」のぬいぐるみを入れたところ、
当時を知る大人から火がつき、若いカップル、子供たちまで大人気に。
これを受け、今年4月におもちゃやファンシーグッズが
販売されることが決まったと言うことです。


楽曲を超えたブーム再燃の兆しに黙っていられないのが、
昭和50年12月に同曲をリリースしたレコード会社のポニーキャニオン。
再発売に向け準備を始める中で、
スタッフから「ギネス世界記録に載らないものか?」との声があがったようで,
すぐにギネス・ワールド・レコーズ日本支社に連絡。
「キッズソング」や「食べ物の歌」というカテゴリーがないか、
あるならそれで申請が可能かを聞いたところ、
同支社が英国の本社に照会しまして,
「日本の最も売れたシングル・レコード」というカテゴリーで即、
認定を受けたと言うことでございます。


33年前の歌が、なぜ今認定されたのかについて、
同日本支社は「ギネスの記録は申請が必要です。
日本人なら誰でも知っている大記録ですが、今まで申請がなかったので、
掲載されていませんでした」と説明した。
一方、455万枚売れたにもかかわらず、
ギャラは後にも先にも5万円ぽっきりだったとのエピソードが残る
歌唱担当の子門真人(64)は現在、芸能界を引退しており、
朗報への「コメントはない」(ポニキャン)といいます。
「だんご3兄弟」「たらこ・たらこ・たらこ」「おしりかじり虫」など
最近の幼児発進のヒットソングとはケタ違いの「たいやきくん」。
ポニキャンでは「両親、祖父母が知っているだけに、
子供たちへの波及効果は大きいことから
500万枚も狙える」と期待を寄せている。
これって「柳の下にドジョウ・・・・・」と内心「しめしめ一儲け・・」
なにやらきな臭い匂いがしてきます。
子門真人さん「再契約してちゃんとした報酬いただきましょうよ」
いまどき5万円とは(@_@)トホホ
シャーないから宮城で発見された「手ずくり・・・・」パラチオンでも
お土産に・・・・\(◎o◎)/!タハッ!
ヤフーニュースからのパクリでございます。
